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阿久悠の作品群はなぜ
「エバーグリーン」と呼ばれないのか。

どうもこんにちは、歩くフリー素材。水野良樹です。

僕はまだ“意味”に救われていますし、
“意味”に甘えているのかもしれません。

小学校1年生のときの係り決めのじゃんけんが、
人生を決めるなんて!

人間って残される経験のほうが圧倒的に多いんだ。

糸井さんは決定打になるような言葉を
さらっと、でも決まって静かに、すっと言う。

16、7歳の水野少年からすると、
本当に衝撃的な、
天地がひっくりかえるような出来事だった。

“正義”というのは悔しいほどに強敵で、無敵です。

アイデアが浮かぶことと、それを現実に落とし込む作業、
この2つがセットで“ものづくり”。