メインビジュアル

あぶなく中学生の自分にタイムスリップして
泣きそうでした。

今の彼には守るものがある。
そしてそれは自分も同じだ。

人間って残される経験のほうが圧倒的に多いんだ。

「よしき」界にとって歴史的な衝撃だった。

なんとかなるものはなんとかなる。
なんとかならないものはなんとかならない。

願わくば、桜のような歌を書きたい。

「ライブ」ってユーザーにとって
すごいハードルが高いコンテンツだったな。

始まってみれば、幸せな時間というか

いつのタイミングでも選択をしないと
物語はつながりません。