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あきらめながら、あきらめないで、生きている。

筆圧や字体のクセというのは、文字以上の
意味を与えます。

“一緒”というものがあるためには
“ひとり”というものがないといけない。

どちらともつかないものにこそ
僕らの“ほんとう”があるはず。

変えるのは俺たちだからって。
俺たち「当事者」だったなって。

僕の「いいね!」を提示したい。

広場のような音楽になりたい。

「いっしょにを、広げよう」

パンがパンじゃなくなる瞬間があるんだね。